8日目、雨(4回目)

 

8日目が終わりました。

1枚目が初日の江田代表、県議会議員候補、そして私のガラス張り車の様子です。

2枚目は7日目の一場面。

 

8日目もうれしい出来事からはじました。現職の逗子市議会議員の毛呂さんがわざわざ朝のさわやかな阪東橋Aに援軍できて下さいました。 約束を守る男はかっこいいと思います。 そして、何と午後には元日テレアナウンサー真山友一参議院議員が県会議員候補と木下の応援のため南区入りしてくれました。ありがとうございます。江田代表、椎名前衆議院議員、毛呂逗子市議会議員と同じですが、結いの党時代からも政策について議論をさせていただいた国会議員・地方議員は皆さん義理堅く、選挙戦真山議員には終盤の大事な時にきていただき大変ありがたかったです。結果でお返し致します。

 

  そして、9日目・本日(4月11日(土))は選挙戦最終日ですが、朝は地下鉄弘明寺から活動を開始する予定です。  

 

さて、ネットでの活動も解禁され始めて挑んだ選挙ですが、投票日当日の4月12日の選挙活動は公職選挙法により禁止されていますので、これが投票日まえ最後の記事になる予定です。

 そこで、選挙戦最終日までにご質問いただいたことを中心に数時間ばかり早いのですが、「横浜市会議員候補・木下よしひろ」から有権者の皆様に最後のお願いをしたいと思います。

  Q  中学校給食は推進派ですか?

木下 もちろん推進派です。  

 

Q  何歳になりましたか?

木下 37歳になりました。  

 

Q  本人ですか?

木下 本人です。

  →これが今回の選挙で1番多い質問でした。

  Q  原発政策についてどう思いますか?

木下 私の父と母の実家は福島県相馬市にありますし、今回の事故を考えると推進の立場はとれません。

→この質問は1問前とは逆に2人の方からいただきました。今回の横浜市の議員を選ぶ際の重要なファクターにはならないのかもしれませんが、非常に大事な事ですので記載します。

  Q  南区以外に住んでいますが、木下(さん)に投票できますか?

木下 ありがとうございます。残念ながらできません。市内18区に16人の公認候補が立っていますので、お住まいの区の候補に投票してあげて下さい。よろしくお願いします。

 →この質問は70歳位の女性から駅頭でお声をかけていただきました。大変ありがたいことに木下のことを気に入ってくれたのですが、横浜市内に住んでいてあんたに投票できんのはおかしいと最後はお怒りでした。選挙制度上の問題かと思いますが、この女性の主旨は(南区議を選ぶのではなく)横浜市会議員を選ぶのだからということです。

 

あとは夜遅い時間の方が質問内容は違う意味で面白かったです。やはり皆さん政治に無関心な訳ではなく、政治家との距離感が難しいのではないかと感じます。 基本的な政策はブログ 「維新の党横浜市版マニフェスト」か神奈川県連をご参照下さい。中学校給食についても記載があります。 ではこれらもふくめまして、木下よしひろに皆様の1票をお願い致します。最後の最後のお願いです。

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